手順説明
- 「ファイル名を指定して実行」ダイアログを開く
- キーボードのWindowsキー + Rを同時に押します
- DirectX診断ツールを起動する
- 「ファイル名を指定して実行」ダイアログに dxdiag と入力する
- Enterキーを押す
- ドライバ署名の確認
- デジタルドライバ署名に関する確認ウィンドウが表示された場合、「はい」をクリックして続行します
- すべての情報を保存する
- DirectX診断ツールが読み込まれたら、「すべての情報を保存...」ボタンをクリックします
- 「名前を付けて保存」ウィンドウが表示されます
- ファイルを保存する場所を選択します(例:デスクトップ)
- ファイル名が DxDiag.txt であることを確認します
- 「保存」をクリックします
- プロセスを完了する
- ファイルが保存されたら、DirectX診断ツールの「終了」ボタンをクリックします
- 選択した保存場所に DxDiag.txt ファイルが保存されています
DxDiag.txtファイルの共有
DxDiag.txtファイルを見つけたら、以下の方法で提出できます:
- サポートボット経由
- 進行中のサポートチケット
提出された情報は、問題の調査と解決をより効率的に行うために役立ちます。